85000dpiカラー印刷実現

8万5000dpiという回折限界解像度のカラー印刷が可能になる。偽造防止技術やディスプレイなど、様々な応用が期待できる。大阪大学大学院工学研究科の大学院生の長崎祐介さん、鈴木優史さん、高原淳一教授らの研究成果だ。
(30年1月26日号)