科学技術の進歩に寄与し 豊かな社会発展に貢献する唯一の専門紙です。毎週金曜日発行
TOP > 最新記事一覧 > 神奈川県と神奈川大が包括連携協定
2019.02.08 大学等 その他
神奈川大の兼子良夫学長(左)と神奈川県の黒岩祐治知事
神奈川県(黒岩祐治知事)と神奈川大学(兼子良夫学長)は1月31日、両者の緊密な連携と協力により、地域の課題に適切に対応し、地域社会の発展への貢献を目的に包括連携協定を締結した。締結式は同日、神奈川県庁(横浜市中区)で行われ、黒岩知事と兼子学長が協定書に署名を行った。期間は2022年3月末までとし、以降も継続を予定している。
続きを読む
科学新聞を気軽に持ち運び
最新の情報をお届けします
Next 》
大学改革に基本方針「柴山イニシアティブ」発表
《 Prev
「豚舎や堆肥化施設のアンモニア除去」産総研が再利用可能な粒状吸着剤開発
毎週金曜日発行
送料無料で定期購読!
日本顕微鏡学会 第82回学術講演会
5月25~27日 仙台国際センターで開催
つくばフォーラム2026
5月27日、28日開催へ
<座談会>東海大学が推進する高度医療人材養成拠点形成事業
特集「AI時代の電力需給展望」
企画:電気事業連合会
<座談会>転換契約と日本のオープンサイエンスの進展
学術成果が社会知に昇華文化になり得た時に真価
第48回日本分子生物学会年会
12月3日~5日 パシフィコ横浜で開催
第98回日本生化学会大会
国立京都国際会館で11月3日から3日間
日本顕微鏡学会 第81回学術講演会
福岡国際会議場で6月9~11日開催
つくばフォーラム2025
5月15、16日 NTT筑波研究開発センタで開催
日本薬学会第145年会 3月26日から29日まで
福岡市のベイサイドエリアで開催
文科省概算要求 過去最大8兆7750億円 研究力向上へ人材育成本腰
新原理で1000倍のレーザー出力 QSTが達成
細胞の進化の記録を解析 理研が新手法開発
降雨で河川水中の硝酸増加 上流森林域亜表層から流出 名古屋大がメカニズム解明
極小の二重スリット干渉実験 東大グループが成功
© 2026 THE SCIENCE NEWS