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2019.08.30 政策

2020年度までに研究データ基盤システム本格運用へ 内閣府WGが方策

内閣府のワーキンググループ(座長=喜連川優NII所長)は、政府全体として研究データ基盤整備を進めるための方策をまとめた。内閣府では今後、国全体の研究データ管理・利活用に関する基本方針を策定するとともに、第6期科学技術基本計画にも反映していく。
研究開発の過程で生まれる様々なデータを有効に利活用することで、研究開発が進み、また異なる研究領域の融合を促進することができる。結果として、イノベーション創出や研究開発成果の創出につながっていく。

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