科学技術の進歩に寄与し 豊かな社会発展に貢献する唯一の専門紙です。毎週金曜日発行
TOP > 最新記事一覧 > 「眼前に迫力の全身骨格」科博で恐竜博
2019.07.26 イベント
【上】自分より大きなテイントサウルス㊧に襲いかかるデイノニクス、【下】日本で8番目となる新種の可能性が高いむかわ竜の全身骨格
恐竜博2019が東京都台東区の国立科学博物館で始まった(10月14日まで)。今回の恐竜博では、アメリカで発見されたデイノニクス、モンゴルのデイノケイルス、そして北海道むかわ町のむかわ竜という、国内外の重要標本が一堂に会している。入場料は、一般・大学生1600円、小・中・高校生600円。
続きを読む
科学新聞を気軽に持ち運び
最新の情報をお届けします
Next 》
「キーサイト・ワールド東京2019」開催
《 Prev
「基礎研究力向上の処方箋」CSTI有識者懇で討議
毎週金曜日発行
送料無料で定期購読!
日本顕微鏡学会 第82回学術講演会
5月25~27日 仙台国際センターで開催
つくばフォーラム2026
5月27日、28日開催へ
<座談会>東海大学が推進する高度医療人材養成拠点形成事業
特集「AI時代の電力需給展望」
企画:電気事業連合会
<座談会>転換契約と日本のオープンサイエンスの進展
学術成果が社会知に昇華文化になり得た時に真価
第48回日本分子生物学会年会
12月3日~5日 パシフィコ横浜で開催
第98回日本生化学会大会
国立京都国際会館で11月3日から3日間
日本顕微鏡学会 第81回学術講演会
福岡国際会議場で6月9~11日開催
つくばフォーラム2025
5月15、16日 NTT筑波研究開発センタで開催
日本薬学会第145年会 3月26日から29日まで
福岡市のベイサイドエリアで開催
研究費審査にAI活用 文科省が調査研究に科研費2500万円配分
世界最高分解能 マウス頭部専用PETで実現 QSTが新技術開発
カーボンニュートラルでレジリエントな社会づくり 土木学会が提言
オランウータン授乳期間 哺乳類最長「6歳半まで」
スタートアップ総力創出パッケージ 日本成長戦略会議が公表
© 2026 THE SCIENCE NEWS