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TOP > 最新記事一覧 > 東北大に放射光施設 量研機構と代表機関が連携協定
2018.09.21 産学連携 大学等
次世代放射光施設に関する連携協力協定の調印式
今年7月、官民地域パートナーシップによって、東北大学青葉山キャンパスに次世代放射光施設(軟X線向け高輝度3GeV級放射光源)を設置することが決まった。整備・運用の検討を進める国の主体である量子科学技術研究開発機構(QST)の平野俊夫理事長とパートナー代表機関である光科学イノベーションセンターの高田昌樹理事長は9月12日、整備・運用の具体化についての連携協力協定を締結した。
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