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最新記事(研究・成果)

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2019.10.11
研究・成果

放射線の影響評価 従来モデル再考必要

放射線の影響評価 従来モデル再考必要

量子科学技術研究開発機構量子生命科学領域の神長輝一研究員、横谷明徳グループリーダー、クイーンズユニバーシティ・ […]

2019.10.11
研究・成果

北極海海氷面積が9月17日に今年の最小値

北極海海氷面積が9月17日に今年の最小値

国立極地研究所と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、水循環変動観測衛星「しずく」に搭載している高性能マイクロ波 […]

2019.10.04
研究・成果

ヒトiPS細胞からミニ多臓器作製 東京医科歯科大が成功

ヒトiPS細胞からミニ多臓器作製 東京医科歯科大が成功

会見で今後の展望を語る東京医科歯科大の武部貴則教授   東京医科歯科大学統合研究機構先端医歯工学創成 […]

2019.09.27
研究・成果

「効率よく日本人のゲノム解析」ジャポニカアレイNEO開発

「効率よく日本人のゲノム解析」ジャポニカアレイNEO開発

右から、ToMMoの木下賢吾副機構長と山本機構長、サーモフィッシャーサイエンティフィックジャパングループの室田 […]

2019.09.20
研究・成果

「脳出血後のリハビリで第2第3の神経活性化」多層の回復システム存在

「脳出血後のリハビリで第2第3の神経活性化」多層の回復システム存在

脳出血により運動機能が損なわれても、リハビリを行うことで回復することができる。しかし、その回復過程で神経回路同 […]

2019.09.20
研究・成果

スケーリーフット表面の黒い硫化鉄 自らの代謝産物由来

スケーリーフット表面の黒い硫化鉄 自らの代謝産物由来

海洋研究開発機構(JAMSTEC)海洋機能利用部門生命理工学センターの岡田賢研究員は東京大学大学院理学系研究科 […]

2019.09.20
研究・成果

トリウム229のアイソマー状態生成

トリウム229のアイソマー状態生成

会見に臨んだ岡山大の吉村浩司教授   数億年に1秒しかずれない原子時計よりも、1000倍から1万倍の […]

2019.09.13
研究・成果

ガン細胞の老化誘導で増殖抑制 新たな治療法の可能性

ガン細胞の老化誘導で増殖抑制 新たな治療法の可能性

岐阜大学医学部整形外科(研究当時:京都大学iPS細胞研究所)の河村真吾助教、東京大学医科学研究所の伊藤謙治特任 […]

「全方向に連続移動可能」NEDOと東北大が円形断面型クローラー開発

「全方向に連続移動可能」NEDOと東北大が円形断面型クローラー開発

凹凸ブロック上を走行する円形断面型クローラー搭載の移動型ロボット   NEDOロボット・AI部の渡邊 […]

2019.08.30
研究・成果

「体温環境でDNA5000倍増幅」東北大が人工細胞構築

「体温環境でDNA5000倍増幅」東北大が人工細胞構築

東北大学大学院工学研究科の野村慎一郎准教授、佐藤佑介大学院生(現在、東京工業大学・学振SPD)らの研究グループ […]

2019.08.30
研究・成果

ヒト胎児の成長速度に多様性発見

ヒト胎児の成長速度に多様性発見

東京医科歯科大学難治疾患研究所の佐藤憲子准教授と同大学大学院医歯学総合研究科の宮坂尚幸教授は、妊婦801例につ […]

2019.08.23
研究・成果

微粉末の結晶構造 解明手法開発

微粉末の結晶構造 解明手法開発

会見する西山裕介ユニットリーダー(右)とユリ・ホン客員研究員   理研-JEOL連携センターの西山裕 […]

2019.08.23
研究・成果

発電細菌を利用した新しい水質監視システム

発電細菌を利用した新しい水質監視システム

農研機構畜産研究門畜産環境研究領域の横山浩上級研究員と山形東亜DKKらの研究グループは、養豚場の排水処理を目的 […]

空飛ぶクルマ の試作機が浮上

空飛ぶクルマ の試作機が浮上

NECは、空の移動革命の実現に向けて、空飛ぶクルマの移動環境に必要となる、交通整理や機体間・地上との通信などを […]

2019.08.09
研究・成果

「筋肉の性質」と「アスリートの競技力」の関係 順大・宮本准教授ら解明

「筋肉の性質」と「アスリートの競技力」の関係 順大・宮本准教授ら解明

順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科の宮本直和准教授   順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科の […]

2019.08.02
研究・成果

炭素だけで結び目と絡み目合成 名古屋大が世界初

炭素だけで結び目と絡み目合成 名古屋大が世界初

名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所の(右から)瀬川泰知特任准教授、桑山元伸技術員   分 […]

2019.08.02
研究・成果

「思春期に身近な人を大切にした人は自殺しにくい」東大が解明

「思春期に身近な人を大切にした人は自殺しにくい」東大が解明

東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野の安間尚徳医師(大学院生)、川上憲人教授らの研究グループは、思春期主体 […]

「成果生み出し続けるHFSP」30周年迎え記念式典

「成果生み出し続けるHFSP」30周年迎え記念式典

左から、長田重一・国際HFSP推進機構会長、スイス・バーゼル大のマイケル・ホール教授、中曽根弘文参院議員、ワー […]

新手法で過去の津波規模推定に成功 首都大と立命大

新手法で過去の津波規模推定に成功 首都大と立命大

首都大学東京大学院都市環境科学研究科の石村大輔助教と立命館大学総合科学技術研究機構古気候学研究センターの山田圭 […]

2019.07.12
研究・成果

トルキスタンゴキブリ「動物界最高のフェロモン感度」

トルキスタンゴキブリ「動物界最高のフェロモン感度」

爬虫類の餌として売られているトルキスタンゴキブリ(レッドローチ)が、動物界最高レベルの性フェロモン応答感度を持 […]

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